【メディア掲載情報:東海新報『つなぐ』】

東日本大震災発生当時、岩手県の学生ボランティアが住田町五葉地区公民館を拠点に活動を開始した当時から現在までの様子が住民目線で語られています。上・中・下の連載です。

(※9月16日掲載の文中の「岩手大学ボランティアセンター」の標記は「岩手県立大学学生ボランティアセンター」の誤りです。)

2018年9月16日東海新報「つなぐ 東日本大震災と住田の心 学びの場を地域に(上)-学生から得た支援のヒント-」

2018年9月16日東海新報「つなぐ 東日本大震災と住田の心 学びの場を良い気に上-学生から得た支援のヒント-」のサムネイル

2018年9月16日東海新報「つなぐ 東日本大震災と住田の心 学びの場を地域に(中)-「食と息抜き」のもてなしを-」

2018年9月23日東海新報「つなぐ 東日本大震災と住田の心 学びの場を地域に(中)-「食と息抜き」のもてなしを-」のサムネイル

2018年9月16日東海新報「つなぐ 東日本大震災と住田の心 学びの場を地域に(下)-今の暮らしに価値があるから-」

2018年9月30日東海新報「つなぐ 東日本大震災と住田の心 学びの場を地域に(下)-今の暮らしに価値があるから-」のサムネイル